takeb(テイク・ビー)のリッチマンブログ

複業や投資にチャレンジして、 会社の制度に頼らない「働き方改革」を実践し、 素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

連休明けから下落は、機関投資家の悲観的なキモチが。。。

どうも仮想通貨の相場が、ピリッとしませんね。。

連休明けは気持ちよく上向きのトレンドに入ると淡い期待を持っていましたが、上向くどころか、すべての通貨が下降気味でチャート表は真っ赤な表示になっています。赤字が目に沁みます。。

 

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どういう原因で下落しているのか色々と調べてみましたが、決定的な要因は分かりませんね。。

 

そんな中で、サンフランシスコ連邦準備銀行が、「ビットコイン」の価格下落は先物取引が原因と見解を示したようです。

CBOE(シカゴオプション取引所)やCME(シカゴマーカンタイル取引所)などがビットコインの先物取引が開始され、ビットコインに悲観的な投資家が空売りしているからだという事です。先物取引が開始されると、空売りの影響で価格が大きく変動するのは懸念されていましたが、これが今回顕著に価格に現われたということになります。

 

株や為替とかでもよく表現される「機関投資家の悲観的な考え」ですが、

 

要は投資もキモチ次第なのです。

 

まぁ、このタイミングは資金に余裕があれば、買い増しのチャンスと捉えて仕込むのが良いですね。資金に余裕がなければジッと我慢で待つことです。

 

 

決して狼狽えて売るようなことは控えましょう。

 

そろそろ、

 

「機関投資家が楽観的」に思える

「ビッグニュース」が飛び込んでくると思いますよ!