サラリーマンがリッチマンになるブログ

複業や投資にチャレンジして、 会社の制度に頼らない「働き方改革」を実践し、 素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

この人、何の仕事して生活してるんだろう!?って人、居ますよね!

 

「この人、何の仕事して生活してるんだろう」っていう人、

東京に多いですよね。

 

前にも書きましたが! 

www.takeboffice.com

 

先日も、六本木、麻布周辺を所用があり、歩いていると居ましたね。

あきらかに周りと違うオーラを放っている人。

 

 

 

 我々のサラリーマンの世界では、絶対存在しない感じの人ね。

 

その人は、60歳は超えていると思われる少々ご年配の方でしたが、白いパンツに紺のジャケット、そして渋めのストールを巻いて、ハットを被ってました。

それが嫌味でなく、品のある紳士でした。

スマホで電話をしながら颯爽とタクシーを止めて乗り込んで行かれました。

まるでドラマのワンシーンのような光景で、カッコよかったですね。

 

メンズエステ エルセーヌMEN

 

そして会社に戻って、うちの社の60歳を越え定年後、嘱託の身分となった諸先輩方を見てしまうと....(うちの会社には大半は嘱託で残るので沢山いらっしゃいます)

 

比較するのは、とても酷なんですが同じ男性として、こうも違うものかと....

 

 

サラリーマンは、みんな「やる気・頑張り度」の曲線を60歳の定年に目がけて終わりに持っていこうとするので、60歳を超えると益々、萎んでいくのですよね。

  

 

その点、サラリーマンの世界でないところで勝負している人(不動産持ち等で不労収入がある人も含めて)は、死ぬまで現役で、「やる気・頑張り度」の曲線を60歳やそこらでは、下降線にしないところが大きく違って見えるのだと思います。

 

定年して、すぐ起業したり、サラリーマンをしながら将来の事を考え、副業(複業)を仕掛けている人は、「やる気・頑張り度」の曲線の終わりを少なくとも60歳には合していないはずですね。

その意欲があるなら、先日見かけた紳士のように、いつでもカッコよく振舞えるように意識しておきたいものですね!