サラリーマンがリッチマンになるブログ

複業や投資にチャレンジして、 会社の制度に頼らない「働き方改革」を実践し、 素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

松山千春が飛行機内で「大空と大地の中で」を熱唱したあの話の後日談

松山千春が、今年8月に全日空機が一時間以上も出発が遅延した際に、機内で「大空と大地の中で」をアカペラで歌ったというニュースがありましたね。

 

大空と大地の中で

大空と大地の中で

 

 

その後日談が、紹介されてました。

 

機内で歌を唄うことを許可した機長が、コンサートに招待されたとの事で、コンサート当日は、「歌唱を許可した機長の英断」と会場にいた5000人のファンに紹介し拍手でたたえ、生バンドで同曲や新曲「初雪」などを熱唱したそうです。

 

初雪

初雪

 

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この日のコンサートでは、当時の機内の様子や歌った経緯を語ったが、勝手に機内マイクを使用するのは航空法違反とあって、歌唱は機長が許可して実現したと話していたようです。

そして「他の連中も大変のようだ。歌手は歌え!と思われているようだし、鶴瓶から電話が来て『お前は歌だからいい。オレは落語だぞ』と言われた」と思わぬ余波も語り、今後の歌唱には「もう二度とありえない」と話していたそうです。

 

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他の歌手も同じ状況で、歌ってと言われているようですが。。。。

松山千春だから、このような美談になってますが、あまりメジャーでない歌手が同じようなことをしてもニュースにもならないし、実際機内でも「あの人、誰?」と盛り上がらなかったでしょうね。